猫とMacの日々

 
01
 
20150401-IROBOT.jpg


上の画像は横浜みなとみらい21地区にテクニカル・デベロップメント・センターをAppleが建設する目的で行政機関の認可を取得するため極めて秘密裏に行ったカンファレンスの招待状です。
みなとみらい地区は都市再生特別措置法による特定都市再生緊急整備地域に指定されているがため(つまりは税金を投入するので)、日本の国益に叶うものでない限り認可されることはありません。
さて、会議の中身は何だったのか?明らかにしているサイトがありました。

Apple系ニュース老舗サイトとして有名な「Facts Apple」によりますと
Appleは近々横浜に建設が始まるテクニカル・デベロップメント・センターでロボット開発に着手すると報じています。

AppleはiPhoneによって携帯電話を再発明したのは異論のないことですし、Apple Watchにて時計業界に激震を起し大きな活力を与えたのは間違いありません。近い将来Appleがご家庭用ロボットと遊びやコミュニケーションし、健康をケアしてくれることになるでしょう。
2015年春、近未来を見据え「癒し系ロボット」を日本の横浜シティにて開発することが決まっています。
商品化は早くて2017年冬頃になるでしょう。



新進気鋭のAppleインサイダー情報ブログ「Apple Inside Out」の編集者 Don Yoshimon氏によると

Appleは横浜に開発センターを作る理由として以下の項目をあげています。
ロボット開発におけるセンサー、モーター、ギヤボックスなどの必須部品の日本のシェアが世界一であること。
日本は試作品の精度と納期がどの国より確実で間違いないこと。
日本は世界で一番少子化が最も進み高齢化社会となり癒やしによる心の健康が期待されること。
Appleのヘルスキットによる健康維持及び管理が真面目な日本人に好感が持たれるであろうこと。
鉄腕アトムやガンダム、さらにSONYのaiboによってロボットとの生活体験の素地ができていること。



他にDon Yoshimon氏が書いている癒やし系ロボットの機能の一部をコラージュにしてみました。

20150401-BathTime.jpg


ご主人もしくは家族が家の中でいつどこに居たかGPSと目視認識を使って記録します。
長時間動かない場合には警報音を鳴らしご親族及びドクターに連絡することも出来ます。

20150401-Sleeping.jpg


就寝中に体温、血圧、心拍数、呼吸数などをチェック及び記録します。万が一の時はもちろんドクターに通知します。
さらに目覚まし機能もあり、モノグサなご主人には嘘の時報を鳴らして起床をうながします。

Appleファンでなくともこりゃ楽しみですねぇ。
お値段は100万円からとか言わないでくださいね(^^ゞ

まだまだ続きますので「続きを読む」をクリックしてください。


スポンサーサイト



RSSリーダーで読んでね
 
01
 
みなさんお使いのApple Magic Mouseですが、何かに似ていると思いませんか?

MagicMouseCat.jpg


そうなんです!イカの握り寿司ですね!

IKA-NIGIRI.jpg


裏話をご披露しますと、ジョブズが京都にお忍びで観光旅行に来た時に立ち寄ったお寿司屋さんにて、シャリ少なめで頼んだイカの握り寿司がモチーフになっているんですよ!みなさん知らなかったでしょう?

さて、ジョブズがトロの握りを愛したことは有名なお話ですね。
そのジョブズが人生で一番美味しかったと絶賛した京都の寿司店「すし岩」さんのレポートをトブさんとごりゅごさんがまとめてくださっていますね。こりゃ必見です!

スティーブ・ジョブズが人生で最も美味しかったと絶賛した京都の寿司『すし岩』 | トブ iPhone


スティーブ・ジョブズが絶賛した京都の寿司屋「すし岩」 | ごりゅご.com


なんとここでびっくり仰天のニュースが飛び込んできました!!
なんと、トロの握りをモチーフにしたMagic MouseをAppleが発売するというのです!


C-NETAによりますと

Appleは創立記念日である4月1日、トロの握りをモチーフにした「Magic Mouse TORO featuring Steve Jobs」を日本国内限定で同日より発売すると発表しました。

MagicMouseTOROfeaturingSteveJobs.jpg


クックCEOのインタビュー
「ジョブズのいない時代、Appleは大変不幸な時代でもありました。そんな時に助けてくれたのが日本のみなさんでした。そしてジョブズ復帰後、初代iMacは日本のみなさんに最も支持され現在のAppleの原動力になりました。ジョブズは生前『そんな日本のみなさんに感謝を何かで示したい』と常々申していたんです。今回それが実現できて大変幸せに思います。」

MagicMouseDontEAT.jpg


造形はフィギア製作の第一人者、海容堂で完全なる日本製です。
「青森県大間(おおま)と北海道戸井(とい)の本マグロから型取りをし、
トロの霜降り部分の模様はすべて違います。同じものはひとつもありません」と関係者は述べています。



マグロ屋さんをしているMagLogのまぐにぃさんが家族友人関係者を全て動員して買い占めしそうな気がしないでもないですけど……(^^)

MagLog


みなさ~ん。ジョブズが愛したトロバージョンのMagic Mouseをおひとついかがですか?

RSSリーダーで読んでね
 
01
 
エイプリルフール記念、私みーけの空想妄想嘘八百のエッセイです。
毎年エイプリルフールに変なお話を書いていたんです。
しかし昨年は諸般の事情から自粛しましたが今年は2年分のフルパワーでお送りします。
いくぶん政治的なネタになっておりますのでお嫌いな方はパスしてくださいね。

iMacA_HG.jpg

2012年夏、日本は政府が大混迷を喫し総選挙を行うこととなった。その結果、既存の政党、既存の政治家はほぼ壊滅し、こともあろうに中小IT企業の名も無き経営者が総理を担うことになった。
ただ彼が行ったことは財政再建でも消費増税でもない、本当の意味での抜本的教育改革だった。

手始めに全国の小中学校の教科書をiPadに変更した。新聞、テレビ、御用学者や雛壇文化人が大反対するものの若いお母さんお父さんをはじめとする多くの国民には概ね受けが良かった。
その後教科書がデジタル化されたにとどまらず、iBooks Authorにて誰もが簡単に副読本を作るようになった。

中学3年生のMetalくんが作った「海の命」は貴重な海の生き物の生態を克明に記録し学校だけではなく全世界の水族館からも評価されることとなった。
中学1年生の帰国子女ユコびんさんの作った英語副読本「eigo!」は英語教科書をネイティブで発音しているだけでなく手描きの挿絵と現代風の訳文が面白おかしく全国で大評判になった。
小学5年生の林檎少年くんが多く写真とわかりやすい文章で綴った『あいらぶふくしま』は日本中感動の嵐を巻き起こし日本地理とボランティアの教材に使われることになった。

450-AprilFool-iPad-School.jpg

さて、膨大な量のiPadを毎年受注することになったAppleはその後日本政府と協議をすることになった。
その内容とは『教室の黒板を再発明』することだった。
日本の液晶関連企業の技術者たちが直ちに全国から集められた。Appleと協力して「新しい黒板」を作っていくのだ。
「なぜ日本独自でやらないのか」と叱責する声もあった。
それに首相は答えた。「また官制主導でやりますか?Appleならば無能な天下りは使いませんよ。あははは」

1年後の2013年、まず100の小学校に「新しい黒板」は導入された。
単なる横5400ミリ、縦1200ミリの薄いガラス板なのだがその機能は目を見張るものだった。
国の総力を結集した超省電力高輝度長寿命EL液晶。
1ピクセル48ミクロンの新開発Retinaディスプレイ。
最大300本分の指を認識してタッチ動作ができてしまう。
生徒50人分のiPadからデータを一括表示できて瞬時に採点と添削が可能。
望むとあらばデータをリアルタイムで全世界に送受信可能。

450-AprilFool-iPad-Jobs-Board1.jpg

先生は各々生徒のiPadのカメラから届く顔を確認し疲れていたり熱がある子もすぐわかるようになった。
突然の病気で入院している子供たちもiPadを使いリアルタイムで授業をうけることができるのだ。
答案用紙もペーパーレス化して算数のテストさえもiPadで行う。もちろんその時電卓機能は先生が無効化する。
個人のiPadのデータはクラウドで逐一バックアップされているので突然データが飛んで意気消沈する心配は皆無だ。

ここまで国を挙げて協力してくれた日本政府に敬意を表してAppleは「新しい黒板」を日本においては無償で提供した。
2015年より日本で量産が始まり数多く海外に輸出され、かなりの雇用と外貨を日本にもたらすことになった。

教科書と黒板が変ってから4年後の2016年、教育制度そのものが変革することになった。
6・3・3制をやめ、小中一貫教育に変更されたのだ。
「読み・書き・そろばん」さえ標準に達していればかつての小学4年生からは自分の好きな教科に特化して学んでよくなった。
同じ価値観、長い間惰性になっていた平等教育を日本はとうとうやめたのだ。

理科が好きな子はどんどん実験を試せる。絵が好きな子はいつまでも絵を書いていい。看護がしたいならすぐにカリキュラムが個人用に作られる。
ただし技術的なこと、関連する歴史などは学ばなくてはならないので、各地の高校教諭や大学教授が出向き、解りやすくそして楽しく教えなければならなくなった。
生徒たちは好きなこと、面白いことを楽しくまるで乾いた地面に水が滲み込むようにどんどん吸収していった。
そしてみんながそれぞれ個性を活かし「人と違うことは誇れること」と自信をもつようになった。
その結果、学校の内外で行われそして隠されていた『イジメ』という問題はいつの間にかフェードアウトしてしまった。

450-AprilFool-iPad-Draw1.jpg

2020年、鉢巻をして受験勉強を煽っていた学習塾は改革を余儀なくされた。点数で生徒を選別する入試というものがなくなったからだ。
個人のiPadにはすべての学習記録が残っている。ボランティア学習の成果も文化祭の出し物さえも。そのテータの積み重ねこそが生徒個人の歴史だ。高校や大学の入学ははそのデータを精査して決定されるのだ。なお、教授が出向いた時に素晴らしい生徒はその都度評価されている。

「新しい黒板」は量産化に当たり名称がついている。『Big Magic Board』。
しかしAppleのスタッフはみんな別の名前で呼んでいた。その名も『ジョブズ・ボード』と。

2020年、Appleの相談役として活躍しているティモシー・D・クックのインタビューを記して私のレポートの終わりのあいさつに代えさせていただく。

新しい日本の首相から連絡がきた時は驚いたと同時に嬉しかったですね。
Apple創業者であるジョブズの夢がとうとう果たせるんじゃないかってね。
早くからAppleは教育というものに時間もお金も投資してきました。
みなさんお使いのiPadもその延長線上に生まれたものです。
「新しい黒板」ができたとき、そう『ジョブズ・ボード』ですね。
真っ先に私はジョブスの眠る墓地に赴き
「とうとう本当の教育再発明が完成したんだよ」と報告してきました。
これから10年後、ジョブズの好きだった日本から盛田昭夫氏や手塚治虫氏を超える人物がきっと生まれてくると信じていますよ。


RSSリーダーで読んでね
 
01
 
C-NETAによると
Apple系 Podcast「ワンボタンの声」で週3回更新、姉妹 Podcastの「iPhone小町」を合わせれば週6日更新して、いつ寝ているのか大変心配になるほど八面六臂の大活躍をされているやまむらさんがネット配信版の新聞を新たに始めるそうです。
もちろんこの3日に米国にて発売され、近々国内販売を開始する iPadを見据えた戦略であることは間違いありません。
気になる新聞名は「デイリーワンボタンの声」

関西から発信ということで「デイリー」なんでしょうね(笑)

Aprilfull2010a.jpg
関係者に配られたプレ創刊号(紙媒体)をあるルートから私も入手したんですよ~!
それによるとiPadの国内販売後 iBooksStoreによる書籍配信スタートと同時に発刊される予定なのです。

ニュースの他、レギュラーメンバーの掲載タイトルを見ると心躍らずにおれません。
「ボクもいつかは仮面ライダー」
やまむらさんの大好きな昔の特撮を毎回解説してくれます。おじさんたちは大興奮まちがいなしです。

「猫でもわかるヒューマンインターフェース」
Appleのインターフェースがなぜ優れているか魚井先生のソフトな言葉で優しく解説してくれます。

「この曲を聴け!」
松尾さんの思い入れのある音楽をマニアックに語ってくれます。

「iPhone 小町」のjuneさんによる「蒼い林檎の・ヒ・ミ・ツ・♡」
どうもこれはトップシークレットだそうで創刊されてからのヒ・ミ・ツです♡

コラム陣営がまた素晴らしく日本のポッドキャスターのみなさんが一堂に会されています。
一例を挙げますと
「Apple Accent」 jackさんによる「Apple子育て奮闘記」
「うどんちゅるちゅる!!」いんでんさんによる「ルノーの車窓から~Appleイベント旅日記」
「Idle Talk About Apple」Coconutさんによる「欧州Apple潜入調査」
などなど、タイトルを見ただけで妄想で頭がいっぱいになりますよねぇ~。
ポッドキャスターではないですが
「inside out」の retroさんによる「Apple好きのスイーツ五つ星」なるおいしいお菓子のコラムにも注目です。
ミステリ少女漫画家・野間美由紀先生による、愛猫との日常を描いた「ウイラブポウ」も楽しみですよ!

もうすぐ4月3日、 iPadが全米で発売です。
日本では4月末の予定ですが「iBooks Store」が日本でも開始されたら必ず「デイリーワンボタンの声」をiPadで読んでみたいですね。
RSSリーダーで読んでね
 
01
 

いつかは市場に出してくるだろうとAppleファンならば密かに待ち望んでいたデスクトップ用マルチタッチトラックパッド搭載キーボードが近々発表されるようです。

C-NETA.JAPANによると

2本指でページを上下にスクロールしたり、指先のピンチ操作で拡大、縮小。指先だけで写真を回転。3本指でスワイプして、フォトライブラリの中身をすばやく表示。さらに4本指でスワイプすれば、デスクトップや開いているすべてのウインドウを表示したり、アプリケーションを切り替えたりもできる MacBook Proのような感覚でデスクトップの iMacも Mac Proもそして Mac miniを使うことが可能になるわけだ。

気になる販売価格は Apple Wireless Mighty Mouseの $69 Apple Wireless Mighty Mouse の $79を足した $148より安い $129が予定されている。

筆者は「ゴミの溜まるMightyマウスから解放されることがとても嬉しい」と手放しの喜びようです。

ダグラス・エンゲルバートが1961年にマウスを発明して早48年、1983年に発売 1ボタン角マウスのLisa(リサ)からでは26年目、とうとうマウスがレガシーアイテムになる日がやってきたのですね。なんか感慨深いものがあります。

ぜひとも病気を完治させたスティーブ・ジョブズ自身によって発表してほしいなぁ。。。

わははは?2009年のエイプリルフールでした。
みなさんごめんなさい m(_ _)m
でも いつかは販売されるような気がしませんか?。。。

<追記>
ちなみに昨年エイプリルフールネタは、、、
マウスよさらばーアップル、マルチタッチトラックパッドをMacに同梱

えへへへ、昨年もマルチトラックパッドのネタでした。
私が 5ボタンのトラックパッドを考えたその後 AppleはなんとボタンレスのトラックパッドをMacBook Proに搭載してきました。
ウソネタを凌駕する Appleはとてつもなく凄い会社ですねぇ。

いつも楽しいネタで笑わせくれる NOBONさんが
独自林檎ネタの四月馬鹿リンク集^^
2009年4月1日の Appleネタリンクをまとめてくださいました。必読のネタがいっぱいですよ!

また来年のエイプリルフールも「あっ」と唸るようなネタを発表できるように今からずーっと考えてみます。
数々のネタを凌駕してくれるであろう33歳になったAppleに乾杯ー♪

RSSリーダーで読んでね

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

10 | 2019年11月 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


Apple Amazing LINKS

URLのABC順です

Apple Marvelous LINKS

URLのABC順です

以下ブログ休止中

Fantastic Cats LINKS

素材スペシャルリンク

とんとん工房の復活を願うひとりです。

猫屋敷連合(猫軍団)

AppleBlog百人百録2013

Apple系リンクブックです。 画像クリックでダウンロードページに飛びます。

私の渾身の作品をどうぞご覧ください。

ブロとも申請フォーム

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー

FC2カウンター

feedburner

ブログ内検索

Ukphoto

伊勢志摩を本拠地に全国を奔走するドローンカメラマン中西学さんのページ。来る2月13日よりソニーストア名古屋にて写真展を開催します!

Jazz Vocalist 佳川夏己

3オクターブの音域を駆使し浸透性ある歌声で清楚も妖艶も演じこなすジャズボーカリストです。ジャズ好きなら彼女のステージを一度ご覧ください。1st CD 『PEONY』絶賛発売中。

iMug -伊勢志摩UserGroup-

ブログ「林囓mac」のMetalさん主催で開催される伊勢志摩地方のApple User Groupです。定例会を月一でされていますのでお近くならぜひご参加くださいね。

伊勢ゲストハウス風見荘

伊勢市駅から僅か徒歩2分。築80年の歴史ある旅館をボランティアで半年かけて大改造。全世界からお客様が泊まりに来るアットホームな伊勢のゲストハウスです。

おすすめのパソコン教室

アイテスプラスは名古屋市南区のパソコンスクールです。なんとスマホ、iPhone、iPadクラスもあるんです!優しい先生が手取り足取りお教えくださいますよ。

伊勢・河崎 モナリザ Cafe

モナリザは伊勢河崎に築150年の砂糖蔵を改装した喫茶店です。 伊勢路の新銘菓として名高い「サトナカクッキー」もおみやげにどうぞ。

おすすめのレストラン

伊勢志摩は鳥羽に花咲く桃源郷 イタリアンレストラン Cuccagna(クッカーニャ) あなたの素敵な時間のためにあるお店です

おすすめの博物館

Appleファンの琴線に響く博物館。その名も「Steve Jobs museum」 トブiPhoneのトブさんが全身全霊を傾けて建設中です!

twitter & tumblr

Follow Me


Like Box

つぶやき

BlogPeople





チーズスイートホーム

ランキング

にほんブログ村 PC家電ブログ Macへ にほんブログ村 猫ブログへ blogram投票ボタン

スポンサー

収益金は全て恵まれない猫のために使います。


みーけのおすすめ

プロフィール

みーけ

  • Author:みーけ
  • 無類の猫好きの私みーけがアップル系のお話を軸に自由に書き散らすブログです。
    貴重な情報は他で得て息抜きにお越しください。

    可愛い猫のトップ画像は「とんとん工房」のTOM様よりお借りしています。

    「猫とMacの日々」は2004年6月15日に開始しました。
    2005年11月30日までの記事はDoblogから移管しました。
    Broachで掲載した2005年12月1より2009年4月25日までの記事は湘南画材研究所の朝之丞さんのご好意により移管できました。
    ここに深く感謝いたします。

カンタン!ブログお引越しサービス

ブログのお引越しは『カンタン!ブログお引越しサービス』をおすすめします。

画像はPicasaにまとめてアップロードした後に画像リンク変更したMovable Type形式データを作成してくださいます。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード